








インボリュートのホールドは特注対応が可能です。大型のボテとして設計することで、まるで壁そのもののように使うことができます。
これにより ✓これまでホールドが設置できなかった場所にもアプローチが可能
壁を工事することなく、簡単にレイアウトを刷新 ✓コースのバリエーションが一気に広がる


【BJC 2025|ボルダリングジャパンカップ】
男子予選・第5課題にて、インボリュートホールドの「KAME」がふんだんに使用されました。
4種類のデュアルパターンによって、選手は「どこが持てるのか」を瞬時に見極める必要があり、読解力と判断力が問われる構成に。しかもこの課題は、体幹に強く訴えるコンプレッション系。最終課題として選手の疲労もピークに達する中で、極限状態での登攀力が試されました。
視覚的にも印象的な「KAME」が連続配置された本課題は、まさに日本最高峰の舞台にふさわしいビジュアルと難度を備えており、観客をも魅了する構成となりました。






ジムの用途や設定に合わせて選べる12色のカラーバリエーションをご用意しています。
Red、Orange、Yellow、Green、Blue、Purple、Black、Grey、Whiteの基本9色で、どんなジムにもマッチする定番カラーを揃えました。
Neon Green、Neon Pink、Mintの3色は、より印象的なルート設定や特別な課題作りに活用できます。